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王さんノムさん WBC監督問題まとめる! 

2008年10月10日 ()
スポーツニュース * ニュース
王さんノムさん WBC監督問題まとめる!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081010-00000000-spn-spo

監督はノムさんで決まりやね!星野さんはリベンジは無理やと思う。

以下、ニュースソース

来年3月の第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表監督問題で、日本プロ野球組織(NPB)の加藤良三コミッショナー(67)は9日、王貞治・ソフトバンク前監督(68)がコミッショナー特別顧問に就任したと発表。また、15日に楽天・野村克也監督(73)、北京五輪日本代表監督の星野仙一氏(61)らをメンバーとする「WBC体制検討会議」を開いて協議することを明らかにした。北京五輪惨敗を受け、王顧問を中心に日本の頭脳を結集する。

 第1回大会優勝監督の「世界の王」をWBCに関するコミッショナー特別顧問として招いた加藤コミッショナー。「09年だけでなく13年、さらに続くWBC全体を含んでの位置づけ」と説明した上で“球界サミット”の開催を明らかにした。

 楽天・野村、ヤクルト・高田両監督、北京五輪代表監督の星野仙一氏、そして選手、評論家として国際大会を経験してきた野村謙二郎氏(本紙評論家)。王顧問にこの4人を加えたメンバーで15日に「WBC体制検討会議」を開き、来年3月に迫った第2回WBCの監督問題を協議する。

 加藤コミッショナー自ら「人選は私の判断。必要最小限のバランスは取れていると思う」というメンバー。「日本の有識者として最高の地位にある皆さんに集まっていただいて有意義な、かつ自由な議論を拝聴させていただきたい」と語った。

 混迷しているWBCの監督問題。北京五輪で金メダル、あるいはそれに準ずる成績を残していれば、すんなり星野氏で決まっていたはずが、メダルなしの惨敗。星野氏の采配、五輪後の言動に対する批判が集中した。9月1日の実行委員会で人選を一任された同コミッショナーは、多くの有識者の意見を吸い上げてきたが「可及的速やかな」決定には至らなかった。

 そこで考えたのが、王顧問を中心とする頂上会談。メンバーには星野氏のほか、WBC監督候補として最もファンから支持され、長年の監督経験に裏打ちされた野球理論を持つ野村監督も含まれた。日本球界の頭脳を結集し、誰もが納得する形で人選を進める。

 「非公式な会議で決定機関ではない」としているが、この会議で方向性が決まるのは確実。加藤コミッショナーはメンバーの中から監督を選ぶ可能性について「会議と誰が監督になるかは直接結びつくものではないが、そのへんをめぐっての議論は歓迎する」と否定しなかった。

 「今月中に決めないといろいろ支障が出る」というようにタイムリミットは迫っている。北京の惨敗を繰り返さないためにも、15日の会議は大きな役割を担うことになる。

 <ノムさん強い関心>シーズンを終えた野村監督は都内の自宅で静養中だが、WBC監督問題には以前から関心は強い。北京五輪で星野ジャパンが惜敗した際は「星野にリベンジさせてやったらいい」と擁護するとともに、自らが入閣してのサポートを提案。その後「監督は王しかいない」とも話した。7日のソフトバンク戦の試合前には王氏とベンチで談笑し、コミッショナーへの協力は惜しまない考えを示していた。

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[2008.10.10(Fri) 08:27] スポーツニュースTrackback(0) | Comment(-)
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38歳・辰吉 10・26タイで再起戦 

2008年10月09日 ()
スポーツニュース * ニュース
38歳・辰吉 10・26タイで再起戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081008-00000011-dal-fight

やると決めたからにはトコトンやって欲しいね。同世代として応援します。

以下、ニュースソース

ボクシングの元WBC世界バンタム級王者、辰吉丈一郎(38)=大阪帝拳=が、26日にタイ・バンコクのラジャダムナン・スタジアムで5年ぶりの試合を行うことが7日までに決まった。相手は未定で、試合はノンタイトル10回戦となる見込み。最後の試合となった03年9月26日のフリオ・セサール・アビラ(メキシコ)とのノンタイトル10回戦で判定勝ちしてから5年が過ぎた辰吉は、日本ボクシングコミッションのルールでライセンスの再申請資格を失効。タイのリングに再起をかけることになった。
  ◇  ◇
 5年の沈黙を経て、辰吉がタイのリングに上がることが決まった。タイのプロモーター筋によると、試合はムエタイ、ボクシングの専用スタジアムとしてタイでは権威のあるバンコクのラジャダムナン・スタジアムで行われる。引退勧告をしている大阪帝拳から試合の協力を得られることは難しく、セコンドなどは現地のボクシング関係者がつくもようだ。
 日本での復帰が不可能となっても「やれるところでやるだけ」と現役続行へこだわり続けた辰吉だが、38歳の肉体がどこまで実戦に対応できるかは未知数。異国の地での戦いは、最後の賭けでもある。
 辰吉は98年にウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ)に敗れて王座から陥落。99年にウィラポンに挑戦したが、王座獲得はならなかった。03年9月の試合後は、度重なる故障などで試合から遠ざかったが、「世界王者として引退する」と現役続行にこだわり続けてきた。
 所属する大阪帝拳ジムから引退勧告を受け、スパーリングも禁じられていた昨年4月に、単身タイへ渡って現地ジムで合宿を敢行。その際に練習拠点となったタイの名門、チュワタナジムの働きかけで、今回の再起戦が決まった。
 年齢面以外にも度重なる眼疾の既往症がある辰吉は、日本だけでなくライセンス発行に厳しい資格審査がある米国などでもリングに上がるのは難しい状況。しかし、タイでは、日本のライセンスに関係なく試合を行うことができる。5年のブランクを経てもリングに立つことを選んだ“浪速のジョー”。孤独な最後の戦いが、海の向こうで始まる。

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[2008.10.09(Thu) 08:36] スポーツニュースTrackback(0) | Comment(-)
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